常識の範囲内であればコンサルティングが無制限だそうですが、常識の範囲内とは?

よくある質問

常識の範囲内であれば無制限だそうですが、常識の範囲内とは、どれくらいですか?

[Q10]常識の範囲内であればコンサルティングが無制限だそうですが、常識の範囲内とは?

[A10]たとえば、常勤同様の

  • 1ヵ月間20日連続や
  • 朝10:00~夜18:00の拘束

といった、紳士協定として非常識な拘束を除く範囲です。

創意と工夫の発想に時間や回数の概念は関係しません(歩いていても、電車の中でも、考えられます)=なので、無制限です。

[Q11]どのような人が依頼していますか?

[A11]傾向があります。

  • 定期的にコンサルティングさせて頂いているクライアントは中小企業が70%
  • 講演や、広報誌(広報紙)の執筆といったイレギュラーなクライアントは、ほぼ上場企業
  • 男性からの依頼が圧倒的に多数
  • 年代は30代~60代で、40代~50代がボリュームゾーン
  • 上場企業は担当スタッフから、中小企業は社長や部長といったリーダーからの依頼が多く
  • 参加メンバーは、社会人として稔ったころの中間管理職がメインで、
  • 地域は、100%、関東以南。
  • 業界は多種多様ですが、価格で勝負する量販店などの薄利多売なBtoC(店舗や通販)よりも、
  • BtoB(企業間取引)が多く、重厚長大産業は少ない傾向にあります。

[Q12]自分のような中小零細企業の経営者には敷居が高そう。親身になってくれるかどうか不安

[A4]敷居と価格が高いのは、有名コンサルティング会社の間違いでは?

当社は有名じゃありませんから(苦笑)、敷居も価格も高くありませんし、

親身になってくれそうもないのは、大企業OBや役所OB出身コンサルタントの間違いでは?弊社代表には、大企業や役所勤めの経験がありません。

20代で独立してから、ずっと中小零細企業(今の会社)を経営してきましたから、中小零細企業の経営者として、はたまた、創業者として、同じ境遇の気持ちは分かるつもりです。

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